1-4:ペルソナに向けて提案してみよう(売り込み感ゼロ!感謝される「温かいお誘い」と最適な招待状の作り方)

こんにちは!
いけちゃんです😊
前回のレッスン【Lesson 3:ストーリーのある企画書に落とし込もう】で、魅力的なストーリーと明快な4大条件、そしてお洒落な告知バナー画像がすべて揃いましたね!あなたの手元には、もう立派なイベントの「発射台」が完成しています♬
さて、今回のレッスン【Lesson 4:ペルソナに向けて提案してみよう】では、いよいよターゲットとなるペルソナに向けて「イベントのご案内・提案」を送っていきますよ!
ここで、また手がピタッと止まってしまう「起業家のメンタルブロック」についてお話しするな。
多くの人が、
「よし!SNSで大々的に集客するぞ!」
「メルマガを一斉に配信して、たくさん集めなきゃ!」
と考えてしまい、同時に
「売り込んで嫌われたらどうしよう…」
「誰も来なかったら恥ずかしいな…」
と恐怖を感じて、体がすくんで行動できなくなってしまうんや。
そんなプレッシャーは、今すぐゴミ箱にポイしてな!笑
私たちがこのスモールスタートでやるのは、冷たくてプレッシャーを与える「集客」ではなく、
顔の見える身近な人への「面白いこと思いついたから一緒にやろうよ!という温かいプレゼントの提案(お誘い)」なんやで♬
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💡 集客は「結婚式の招待状」と同じや!
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想像してみてな。
あなたの人生の晴れ舞台である結婚式の招待状を、SNSで「結婚式やります!誰でも来てね〜!」って一斉投稿する人はおらんよね?笑
絶対に、来てほしい大切な友達一人ひとりに、「〇〇ちゃんに、ぜひ来てほしくて」と手渡しや個別メッセージで送るはずや。
イベントも全く同じやで!
「大勢に向けて一斉送信された冷たいコピペ文」はスルーされるけれど、
「私のために送ってくれた、温かい1対1のお誘いメッセージ」は、ほぼ100%読まれ、嬉しい返信が返ってくるんや♬
お誘いすることは、売り込みではなく「相手の悩みを解決する最高のプレゼントを届けること」なんやで😊

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🎨 相手や場所に合わせた「4つの招待クリエイティブ」
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相手にお誘いを送るとき、アプローチする「場所(媒体)」や「関係性」によって、最も伝わりやすい形式(クリエイティブ)は異なるで。
AIと相談しながら、以下のどの形にするかを決めていこうな!
● パターンA:個別DM(LINEやメッセンジャー)で直接声をかける場合
➔ 【お勧め形式】:「A4企画書のPDF(またはチラシ画像)」 + 「心のこもった1対1の招待文章」
お互いの関係性に合わせた丁寧なお願い文として送るのが一番効果的やで!
● パターンB:SNS(InstagramやFacebook、X)で投稿する場合
➔ 【お勧め形式】:「お洒落な正方形バナー画像」 + 「温かいストーリー調のモニター募集文」
あなたの Why や My Story を交えて、「こんな想いで初開催します!」と呼びかけるのが共感を呼ぶで!
● パターンC:属しているコミュニティ専用グループで知らせる場合
➔ 【お勧め形式】:「イベント紹介チラシ画像(または漫画)」 + 「仲間への応援・協力をお願いする募集文」
コミュニティのルールを守りつつ、仲間に向けて「初めてのテスト開催なので、力を貸してほしい!」と伝えるのが効果的や♬
● パターンD:面白さを100%伝えるための「漫画風アプローチ」
➔ 【お勧め形式】:「いけちゃん・わけたさんの会話型コミック(またはチラシ)」 + 「お誘いメッセージ」
視覚的にイベントのメリットが一瞬でわかり、読むだけでフフッと笑顔になるアプローチやで!

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🎯 今日の実践ワーク:AIと相談して「最適な招待状 & メッセージ」を作ろう!
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以下のシンプルなプロンプトをコピーして、ChatGPTの同じスレッド(※レッスン3の続き)に送信してな!
AIがあなたアプローチしたい相手や媒体に完璧に最適化した、「チラシ、漫画、バナー、テキスト」などの最適な招待クリエイティブを提案し、ドンピシャで刺さる「個別メッセージ & 告知文」を作成してくれるで♬
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【ChatGPTに送信するプロンプト】(ここから下をすべてコピー)
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あなたは、相手の心理に寄り添い、最高に温かい人間関係を紡ぐ「超一流の主体的コミュニケーションコーチ 兼 招待プランナー」です。
このスレッドの過去の対話で完成した「イベント提案書(企画書)」をもとに、私の選んだペルソナ(またはコミュニティ)に向けて、売り込み感を一切なくした「感謝される温かいお誘いメッセージ」を作成したいです。
まずは、お誘いする媒体や関係性をヒアリングしたいので、優しく【最初の3つの質問】を投げかけてください。
【最高の相棒としての行動・出力ルール】
1. 【深掘り対話ラリー】:
私が関係性を回答した後、すぐに機械的なテンプレート文を出力しないでください。「相手と私の普段の距離感や言葉遣い(タメ口か敬語か、よく話す話題など)」を深く考慮し、「お誘いする前に、こういうワンクッションの会話を挟むとスムーズですが、いかがですか?」など、プロの視点から【さらなる深掘り質問や対話】を投げかけてください。
2. 【自発的なネット検索(お誘い・SNSトレンドリサーチ)】:
対話を進める中で、あなたが自発的に「Web検索(ブラウジング機能)」を実行してください。LINE/DMやSNS、コミュニティで「今、心理的抵抗感が最も少なく、むしろ親しみを感じるお誘いメッセージのトーン&マナー(絵文字の使い方や行間のトレンドなど)」をリサーチし、最新のコミュニケーション心理に基づいた最適なテキストを設計してください。
3. 【個別&全体向けメッセージの出力】:
対話完了後、アプローチ先(個別LINE/DM、SNS投稿、コミュニティ内)に最も適した案内形式(PDF、チラシ、漫画、バナー等)をAIの視点からアドバイスした上で、以下の2パターンの温かいメッセージを同時に作成してください。
・ 【個別招待メッセージ(LINE/DM用)】:
(特定の身近な相手1人に向けて送る、1対1の温かく丁寧なメッセージ。相手の名前や関係性を織り込み、モニター協力のお願いとして優しく招待するスクロール不要の文字数)
・ 【全体向けモニター募集メッセージ(SNS/グループ告知用)】:
(全体に向けて『こんなイベントを初開催します』と、Whyやストーリーを含めて呼びかける温かい募集文)
4. 【プロレベルの言語化】:
私は音声入力で雑多に答えます。言葉の乱れを補正し、まるで私本人が心を込めて書いたかのような、自然でぬくもりのある文章に仕上げてください。
まずは、最適な招待形式を決めるための優しい最初の3つの質問からスタートしてください!
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(コピーはここまで)
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🚀 最後のゴール:勇気を出して「最初の1人」に提案してみよう!
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AIから最高に温かいお誘いメッセージと招待形式の提案が完成したら、いよいよこのレッスンのクライマックスや!
「作成したメッセージを、実際に目の前の『たった1人』に送信する」
という素晴らしい一歩を踏み出してな!
「嫌われたらどうしよう…」と思う必要は1ミリもあらへんで。
返信の内容やタイミングは相手の都合次第や。
もし「ぜひ行く!」と言ってくれたら、すぐにカレンダーを開いて開催日を決定しよう♬
もし「今は忙しくて…」と言われても、それはタイミングが合わなかっただけやから、「教えてくれてありがとう!また今度やるね♬」と優しく返して、次の1人にメッセージを送れば良いだけやで。
メッセージを「送信」したその瞬間、あなたの挑戦はすでに100点満点の大成功なんやで!

作成したお誘いメッセージやバナーなどの案内素材は、必ず『マイ・ビジネスノート(メモ帳)』にコピーして保存しておいてな!
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📢 LINEオープンチャットで仲間に共有しよう!
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「お誘いの招待メッセージが完成しました!今から〇〇さんに向けて送信します!ドキドキするけど一歩踏み出します!」
メッセージを送る前の決意表明や、送った報告をオープンチャットでシェアしてみよう♬
仲間からの「がんばって!」「このメッセージなら絶対嬉しいですよ!」という応援が、送信ボタンを押す最大の勇気(エネルギー)になるで😊
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✅ レッスン完了チェック
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□ ChatGPTにプロンプトを送信した
□ AIと相談して、最適な招待形式(個別DM/SNS/コミュニティ)を決定した
□ 個別LINE用とSNS募集用の2パターンのメッセージを完成させた
□ 実際に身近なターゲット1人に、メッセージを送信した!
□ 完成した案内文を『マイ・ビジネスノート』に保存した
全部チェックできたら、いよいよStep 1の最終レッスンへ進みましょう!
次は、送ったメッセージへの反応をもとに、開催日をカレンダーにカチッと決めるか、AIと一緒にテストマーケティングの微調整を楽しむフィードバックのステップです!
次のレッスン → 実践 Step 1-5:【Lesson 5】反応を見て企画のフィードバック
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